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ベランダ防水リフォームの費用相場は?メリット・デメリットも解説

  • 作成日:2024/01/31
  • 更新日:2026/02/25
  • 編集者:山根木材メディア編集部
ベランダ防水リフォームの費用相場は?メリット・デメリットも解説

ベランダは住宅の外にあり常に雨風や紫外線に晒されているため、住まいの中でも特に劣化が進みやすい部位です。
経年劣化によりベランダの防水性能が下がれば、染み込んだ雨が住宅の躯体に悪い影響を与え、重大な被害をもたらす危険性があります。
この記事では、一戸建てやマンションにお住まいでベランダのメンテナンスをご検討中の方に向けて、防水工事の費用相場、工法の種類、DIYの手順、そして失敗しない業者の選び方を分かりやすく解説します。

ベランダ防水工事の費用相場と平米単価

水滴が弾かれている様子

トップコート塗り替えの費用相場と平米単価

ベランダの防水層の表面を保護しているトップコートの塗り替えは、約5年おきの頻度で実施するべき重要なメンテナンスです。
トップコートの塗り替えリフォームにかかる費用相場は、1平米あたりおよそ2000円から3000円が目安となります。
一般的な一戸建てのベランダ面積を約10平米から15平米と想定した場合、高圧洗浄機を活用した清掃費用や職人の人件費などを含めると、総額で4万円から8万円程度かかるのが一般的です。
トップコートにはウレタン系とポリエステル系の2種類があり、リフォーム工事においては下地との密着性が高いウレタン系が採用されるケースが多く見られます。
表面の色あせや軽い汚れが目立ち始めた段階でこのメンテナンスを行えば、下にある防水層を長持ちさせることができ、結果的に将来の大規模な修繕費用を節約することにつながります。

定期的な点検と早めの塗り替えを心がけましょう。

FRP防水工事の平米単価と総額

ベランダの防水層そのものを新しくやり直す場合、現在最も一般的な工法となっているのがFRP防水です。
FRP防水の平米単価は、おおよそ4000円から8000円程度が費用相場となっています。
一般的な戸建て住宅の10平米のベランダに施工した場合、既存の防水層の撤去費用や下地処理、人件費などを全て含めると、総額で10万円から15万円程度が目安となります。
もし既に雨漏りが発生しており、下地の木材などが腐食している場合は、その修繕工事費用が別途加算されるため、さらに多くのコストがかかります。
FRP防水工事は10年から15年程度の間隔で実施することが推奨されており、強度が非常に高いため、重い洗濯物干しやエアコンの室外機を置くベランダに最適です。

予算を立てる際は、単価だけでなく付帯工事を含めたトータルの見積もり金額を確認することが大切です。

ウレタン防水工事の平米単価と総額

液体状のウレタン樹脂を複数回塗り重ねて防水層を形成するウレタン防水工事は、どのような形状のベランダにも対応できる柔軟性が魅力です。
ウレタン防水の平米単価は、3000円から8000円程度が一般的な費用相場となります。
10平米程度のベランダで工事を行う場合、総額の目安は10万円から13万円程度を見込んでおくと良いでしょう。
ウレタン防水は既存の防水層の上からそのまま施工できるケースが多く、廃材が出にくいため撤去費用を抑えられるというメリットがあります。
ただし、塗料を乾燥させながら塗り重ねる必要があるため、工期が数日間に及ぶことが多く、職人の作業にかかる人件費がやや多めに見積もられることがあります。

また、ウレタン防水には密着工法や通気緩衝工法といった複数の種類があり、現在のベランダの劣化状況や下地の水分量によって適切な工法が異なるため、事前に専門業者による正確な診断を受けることが重要です。

塩ビシート防水工事の平米単価と総額

塩化ビニール樹脂で作られた防水シートを床面に張り付けていく塩ビシート防水は、広い面積のバルコニーやルーフバルコニーなどでよく採用される工法です。
塩ビシート防水の平米単価は、2500円から8000円程度が相場となっており、10平米のベランダであれば総額10万円から12万円程度で施工できることが多いです。
シートを被せるだけの工法であるため、工期が短く、一度の施工で均一な厚みの防水層を形成できるのが大きな強みです。
施工方法には、接着剤で直接貼り付ける密着工法と、円盤状の固定具を用いて部分的に固定する機械的固定工法の2種類があります。
特に機械的固定工法は、下地に水分が含まれていても施工可能であり、後から膨れが発生しにくいという特徴を持っています。

ただし、シートという性質上、障害物が多い場所や複雑な形状のベランダには施工が難しいため、ご自宅のベランダの形状に適しているかをあらかじめ確認しておく必要があります。

ベランダ防水工事が必要な劣化症状のサイン

ベランダのFRP防水

表面の色あせとチョーキング現象

ベランダの防水性能が低下し始めている最初のサインが、床表面の色あせとチョーキング現象です。
ベランダは日々強い紫外線や雨風に晒されているため、時間の経過とともに表面のトップコートが劣化していきます。
色あせが目立ってきたら、トップコートの保護機能が失われつつある証拠です。
さらに劣化が進むと、表面を手で触った際に白い粉が付着するチョーキング現象が起こります。
これは塗料の成分が分解されて粉状になって現れたものであり、塗り替えの明確なサインとなります。

この段階であれば、内部の防水層まではダメージが到達していないことが多いため、表面のトップコートを塗り直すだけの比較的安価なメンテナンスで済む可能性が高いです。
費用を最小限に抑えるためにも、数年に一度はベランダの床を手で触って、白い粉が付かないかセルフチェックを行うことをおすすめします。

トップコートのひび割れと剥がれ

表面の色あせを放置してさらに劣化が進行すると、トップコートのひび割れや剥がれといった深刻な症状が現れ始めます。
小さなひび割れであれば表面の塗装のみの問題であるケースもありますが、亀裂が深く太くなっている場合や、床材が広範囲にわたって剥がれている場合は非常に危険な状態です。
これらの隙間から雨水がダイレクトに内部へ侵入し、その下にある防水層そのものを急速に劣化させてしまいます。
さらに、ひび割れた部分から雑草が生えたり、藻やコケが繁殖したりしている場合は、常に水分が滞留している証拠であり、防水機能が完全に失われている可能性が極めて高いです。
このような症状を見つけた場合は、もはやトップコートの塗り替えだけでは対応できず、防水層からの全面的な改修工事が必要になります。

被害が建物の内部に及ぶ前に、一刻も早く専門業者に調査を依頼してください。

1階への雨漏りとベランダ床面の水たまりの発生

ベランダ防水において最も緊急性が高く、直ちに対処が必要なのが、床面に水たまりが長時間残る状態や、1階の天井や壁への雨漏りが発生している状態です。
雨が降った後、数日経過しても水たまりが消えない場合は、床の傾斜が適切に保たれていないか、排水溝が詰まっている、あるいは防水層の下に水が入り込んで膨張している可能性があります。
そして、ベランダの真下にあたる部屋の天井にシミができたり、壁紙が剥がれたりしている場合は、すでに雨水が住宅の躯体内部に侵入しています。
住宅の柱や梁などの木材が雨で濡れれば、木材の腐朽やシロアリの大量発生といった、家全体の寿命を縮める致命的な問題につながります。
こうなると防水工事だけでなく、大工工事やシロアリ駆除などの大規模な修繕が必要となり、数百万円単位の費用がかかることも珍しくありません。

手遅れになる前に、少しでも異常を感じたらすぐに対策を講じる必要があります。

ベランダ防水工法3種類の特徴と耐用年数比較

ベランダのウレタン防水施工

耐用年数10年で軽量かつ強度が高いFRP防水

現在、新築の戸建て住宅で最も広く採用されているのがFRP防水です。
FRPとは繊維強化プラスチックの略称であり、ベランダの床面にガラス繊維のマットを敷き詰め、その上からポリエステル樹脂を塗布して硬化させることで強靭な防水層を作り出します。
FRP防水の最大のメリットは、何といってもその優れた強度と軽さにあります。
非常に丈夫であるため、重いプランターや洗濯物干し台を置いても傷がつきにくく、人が日常的に歩行するベランダに最適です。
また、硬化が早いため工期が1日から2日程度で完了する点も魅力です。

防水層自体の耐用年数は約10年から15年と長寿命ですが、表面を紫外線から守るトップコートは5年程度で劣化するため、定期的な塗り替えが必須となります。
なお、下地の動きに追従しにくい性質があるため、伸縮しやすい木製のバルコニーや、金属製のベランダへの施工にはあまり適していません。

耐用年数12年で複雑な形状に対応可能なウレタン塗膜防水

ウレタン塗膜防水は、液状のウレタン樹脂を床面に流し込み、専用のローラーやコテを使って平らに塗り広げていく工法です。
液体の樹脂を使用するため、室外機が固定されている場所や、排水溝の周り、段差があるような複雑な形状のベランダでも、隙間なくシームレスな防水層を形成できるのが最大の特長です。
耐用年数はおよそ10年から12年程度であり、FRP防水と並んで非常に人気のある工法です。
また、既存の防水層の種類を問わず、上からそのまま塗り重ねて補修できるケースが多いため、リフォーム工事において頻繁に選ばれています。
ただし、塗料を一定の厚みに均一に塗るためには職人の高い技術力が求められるため、施工業者の腕によって仕上がりの品質が左右されやすいというデメリットがあります。

さらに、塗料が乾燥するのを待ってから何度も塗り重ねる必要があるため、天候によっては工期が長引きやすい点にも留意が必要です。

耐用年数15年で安価かつ工期が短い塩ビシート防水

塩ビシート防水は、工場で製造された均一な厚みの塩化ビニール製シートをベランダの床に張り詰めていく工法です。
あらかじめ完成したシートを使用するため、ウレタン防水のように職人の技術による仕上がりのムラが発生しにくく、安定した防水性能を発揮します。
耐用年数は約13年から15年と非常に長く、紫外線や熱、オゾンに対する優れた耐久性を誇ります。
さらに、トップコートの塗り替えが基本的には不要であるため、長期的なメンテナンス費用を安く抑えられるという大きなメリットがあります。
広い面積を一度に施工できるため工期も短く済みますが、シートを張り合わせるという性質上、室外機などの障害物が多いベランダや、複雑な形状の場所には綺麗に施工するのが困難です。

そのため、一般的な一戸建てのコンパクトなベランダよりも、広々としたルーフバルコニーやマンションの屋上などで特に効果を発揮する防水工法と言えます。

ベランダ防水工事の施工工程と必要日数

屋上のシート防水

1日目の高圧洗浄と下地処理の工程

ベランダの防水工事を業者に依頼した場合、どのような手順で作業が進められるのかを知っておくと安心です。
工事の初日は、新しい防水層がしっかりと密着するように、徹底的な清掃と下地処理から始まります。
まず、高圧洗浄機を使用して、床面にこびりついたコケや藻、カビ、古い塗膜の汚れを根こそぎ洗い流します。
この洗浄作業を怠ると、すぐに新しい塗装が剥がれてしまう原因となるため非常に重要です。
洗浄後、床面を完全に乾燥させてから、ひび割れや凹凸をシーリング材やパテを使って平らに補修していく下地調整を行います。

同時に、既存の不要な設備を撤去したり、塗料が壁や窓ガラスに付着しないようにビニールで覆う養生作業も行われます。
初日の作業はここまでとなることが多く、床面の乾燥状態や下地の傷み具合によっては、この下地処理の工程だけで丸1日以上を費やすこともあります。

2日目以降の防水層の形成とトップコート塗布の工程

下地が完全に整った2日目以降から、いよいよ本格的な防水層の形成作業に入ります。
工法によって手順は異なりますが、例えばウレタン防水の場合は、下地と防水材の密着性を高めるためのプライマーと呼ばれる下塗り材を塗布します。
その後、主剤となるウレタン樹脂を流し込み、ローラーで均一に広げていきます。
ウレタン樹脂は一度に厚塗りすると乾燥不良を起こすため、1層目が乾いた後に2層目を塗り重ねて規定の厚みを出していきます。
防水層がしっかりと形成され、完全に硬化したことを確認した後、最終工程として表面を紫外線から守るためのトップコートを塗布します。

全ての塗料が乾燥し、養生テープを剥がして清掃・確認を行えば工事は完了です。
FRP防水であれば最短1日から2日で終わることもありますが、ウレタン防水の場合は塗料の乾燥時間が長く必要となるため、天候が良好な場合でも3日から5日程度、雨天が続けば1週間以上の日数がかかることも想定しておきましょう。

ベランダ防水工事のDIYの可否とリスク

アサヒペン水性ウレタン塗料を用いたトップコート塗布のDIY手順

防水層が健全で、単に表面の色あせが気になる程度の状態であれば、ホームセンターで手に入る材料を使ってご自身でトップコートの塗り替えDIYに挑戦することも可能です。
扱いやすい塗料の代表例として、アサヒペンの水性ウレタン防水塗料などが広く市販されています。
DIYの基本的な手順としては、まずデッキブラシを使ってベランダの汚れやコケを徹底的に水洗いし、丸1日以上かけて完全に乾燥させます。
次に、塗料をつけたくない壁やサッシの隙間をマスキングテープなどで丁寧に養生します。
下準備が終わったら、塗料の密着を良くするためのシーラーという下塗り材をローラーで全体に塗り、乾燥させます。

最後に、水性のウレタン上塗り塗料を2回に分けてムラなく重ね塗りし、完全に乾ききる前に養生テープを剥がせば完成です。
費用は1万円から2万円程度に抑えられますが、あくまで表面のコーティングに過ぎないという点には十分注意してください。

雨漏りリスクに直結する防水層からの補修をプロに依頼すべき理由

トップコートの塗り替えはDIYでも可能ですが、その下にある防水層からの補修や改修工事については、絶対にDIYで行うべきではありません。
防水層の施工は非常に高い専門性と特別な技術が要求されます。
もしDIYで下地処理を誤ったり、塗料の厚みが不均一になったりすると、数ヶ月で防水層が剥がれ落ちてしまいます。
さらに恐ろしいのは、施工不良に気づかず放置した結果、雨水が住宅の躯体内部に侵入してしまうことです。
建物内部に水分が滞留すると、柱や土台の木材を急激に腐らせるだけでなく、シロアリを呼び寄せる絶好の環境を作り出してしまいます。

マイホームの寿命を大きく縮め、結果的に数百万円の大規模修繕費用を支払うリスクを背負うことになります。
ベランダ防水は建物を守るための要であるため、ひび割れや雨漏りの兆候がある場合は、迷わず専門のプロフェッショナルであるリフォーム業者に工事を依頼することを強くおすすめします。

ベランダ防水工事における優良業者の選び方

3社以上の相見積もりによる施工単価の比較

ベランダ防水工事を成功させるためには、信頼できる優良業者を見極めることが何より大切です。
最初から1社に絞って契約するのではなく、必ず3社以上の複数の業者から相見積もりを取り寄せて内容を比較するようにしましょう。
相見積もりを取ることで、ご自身のベランダにおける適正な費用相場や施工単価の目安がはっきりと見えてきます。
見積書を受け取ったら、単に合計金額だけを見るのではなく、防水工事一式といった大雑把な書き方をしていないかを確認してください。
優良な業者であれば、高圧洗浄費用、下地処理費、ウレタン樹脂塗料の平米単価、トップコートの単価などが細かく明記されています。

また、質問をした際に、なぜその工法を選んだのかを専門用語を避けて分かりやすく丁寧に説明してくれる担当者であるかどうかも、業者を見極める重要なポイントとなります。
極端に値引きをアピールしてくる業者には注意が必要です。

最長10年の施工保証とアフターサポートの確認

業者選びのもう一つの重要な基準が、工事完了後の保証内容とアフターサポートの充実度です。
防水工事は施工直後には綺麗に見えても、数年後にひび割れや雨漏りといった不具合が発生するリスクがゼロではありません。
そのため、万が一のトラブルに備えて、しっかりとした施工保証書を発行してくれる業者を選ぶことが不可欠です。
一般的に、防水層からの全面改修工事を行った場合、多くの優良業者では5年から最長10年の長期保証を設けています。
ただし、トップコートの塗り替えのみの場合は、耐用年数が短いため保証期間が数年程度、あるいは保証対象外となることもあります。

契約前に必ず、どのような不具合が起きた場合に、何年間無償で修理をしてくれるのかという保証の適用条件を細かく確認しておきましょう。
地域に根差して長年営業しており、定期的な無料点検などのアフターフォロー体制が整っている業者を選べば、工事後も安心して暮らすことができます。

まとめ

ベランダの防水工事は、大切なマイホームを雨漏りや木材の腐食から守るために欠かせない重要なメンテナンスです。
表面の色あせや小さなひび割れといった劣化のサインを見逃さず、適切なタイミングでトップコートの塗り替えや防水層の改修を行うことで、結果的に家全体の寿命を延ばし、トータルの修繕費用を抑えることができます。
FRP防水、ウレタン防水、塩ビシート防水など、それぞれの工法には費用や耐用年数、向き不向きがあるため、現在のベランダの状態に最適な方法を選ぶことが成功の鍵となります。
DIYでの本格的な防水工事は雨漏りなどの甚大なリスクを伴うため、異常を感じたら早めに複数の専門業者から相見積もりを取り、保証内容が充実した信頼できる優良業者に相談してみましょう。

山根木材では「永く住み継がれる家づくり」を目指し、これまでに累積1万件を超える施工を手掛けてきました。
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この記事を書いた人
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山根木材メディア編集部

ヤマネホールディングス株式会社マーケティング課が、住まいの検討やより良い暮らしに向けたお役立ち情報などを発信しています。

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