季刊誌 きここち。

きここち。は、山根木材が発行する季刊誌です。
施工事例のほか、設計プランやメンテナンスに関するコラムなどを掲載しています。

きここち。2018春号

「家族と木の家。」

先祖が残してくれた家に住み継ぐ決意をした30代の若い家族。
100年を越す古民家を大胆に、快適にリノベーション。祖母、両親、そして子どもたちの4世代が支え合いながら、暖かく暮らしている。

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きここち。2017冬号

「新ストーブと木の家。」

広島市安佐南区の築100年は超えているという古民家。
「夫婦2人暮らしになったとき、自分たちが暮らしやすく、心地良い空間にしたいと願いリノベーションをした。
冬のひと時。この空間で豊かな大人の時間をつくっている。

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きここち。2017秋号

「樽煎餅と木の家。」

東広島市西条・酒蔵通り。平田屋の煎餅は西条の定番の味として長く親しまれている。
老舗の貫禄と親しみやすさを併せ持つその店舗には、巧みな和の工法と煎餅や道具に対する家族の愛情が溢れていた。

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きここち。2017夏号

「陶芸と木の家。」

都会では得られなかった暮らしの豊かさを求めてたどりついた築3年の和風住宅。
風格のある数寄屋門と純和風の佇まい、大好きな藤の木越しに臨む日本庭園。
陶芸家として教室や作品づくりを手掛ける奥様が思い描いた理想の空間がここにあった。

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きここち。2017春号

「音楽と木の家。」

音楽を介して知り合ったご夫婦。「建てるなら音楽にあふれた家がいい」
そんなご夫婦の思いをカタチにした音楽スタジオのあるマイホームが誕生。
「思う存分好きなドラムが叩けるように」奥様のご主人への愛情が込められた3人家族の素敵な家づくりに迫る。

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