季刊誌 きここち。

きここち。は、山根木材が発行する季刊誌です。
施工事例のほか、設計プランやメンテナンスに関するコラムなどを掲載しています。

きここち。2018冬号

「都心に住まう。」

広島駅から徒歩10分。
八丁堀まで徒歩10分。
マツダスタジアムまでは徒歩5分。

そんな広島市の都心に暮らすH様。
父母から譲り受けたこの住まいをリノベーションし、家族4人で心地よく暮らす。

ためし読みする(PDF 1MB)

きここち。2018秋号

「鶴と木の家。」

両親が残してくれた和風建築のモダンな家。
70歳を過ぎたご夫婦が住み慣れた家を離れてここに移り住む決意をした。
色濃く残る両親の暮らしぶり。父母の面影を感じながらその思いを受け継いでいく。

ためし読みする(PDF 2MB)

きここち。2018夏号

「愛犬と木の家。」

人と犬、人と人、犬と犬の「間」を結ぶ場所でありたい。
ドックカフェ「マーマ」はそんな思いで命名された。
自家栽培の野菜料理を食べ、犬との豊かな時間を過ごし、他愛のないおしゃべりをしてみんなが笑顔になっていく。

ためし読みする(PDF 2.2MB)

きここち。2018春号

「家族と木の家。」

先祖が残してくれた家に住み継ぐ決意をした30代の若い家族。
100年を越す古民家を大胆に、快適にリノベーション。
祖母、両親、そして子どもたちの4世代が支え合いながら、暖かく暮らしている。

ためし読みする(PDF 4MB)

きここち。2017冬号

「新ストーブと木の家。」

広島市安佐南区の築100年は超えているという古民家。
「夫婦2人暮らしになったとき、自分たちが暮らしやすく、心地良い空間にしたいと願いリノベーションをした。
冬のひと時。この空間で豊かな大人の時間をつくっている。

ためし読みする(PDF 4MB)

きここち。2017秋号

「樽煎餅と木の家。」

東広島市西条・酒蔵通り。平田屋の煎餅は西条の定番の味として長く親しまれている。
老舗の貫禄と親しみやすさを併せ持つその店舗には、巧みな和の工法と煎餅や道具に対する家族の愛情が溢れていた。

ためし読みする(PDF 4MB)

きここち。2017夏号

「陶芸と木の家。」

都会では得られなかった暮らしの豊かさを求めてたどりついた築3年の和風住宅。
風格のある数寄屋門と純和風の佇まい、大好きな藤の木越しに臨む日本庭園。
陶芸家として教室や作品づくりを手掛ける奥様が思い描いた理想の空間がここにあった。

ためし読みする(PDF 4MB)

きここち。2017春号

「音楽と木の家。」

音楽を介して知り合ったご夫婦。「建てるなら音楽にあふれた家がいい」
そんなご夫婦の思いをカタチにした音楽スタジオのあるマイホームが誕生。
「思う存分好きなドラムが叩けるように」奥様のご主人への愛情が込められた3人家族の素敵な家づくりに迫る。

ためし読みする(PDF 4MB)