新築やリフォームを検討する際、多くの方が最も時間をかけて考えるのがリビングの間取りではないでしょうか。
リビングは家族で長い時間を共有する、住まいの中心となる大切な場所です。
だからこそ、デザインがおしゃれなだけでなく、家族みんなが心からリラックスできる快適な空間づくりを目指したいですよね。
しかし、いざ間取りを考え始めると「どんなレイアウトがあるの?」「どうすればおしゃれで使いやすい空間になるの?」といった疑問や不安が出てくるものです。
この記事では、リビングの間取りを考える上で知っておきたい基本のレイアウトパターンから、広さ・テイスト別の豊富な実例、暮らしやすさを左右する家具配置のテクニックまで、家づくりを成功に導くための情報を網羅した完全ガイドです。
さらに、経験者が語る「やっておけばよかった」という後悔をしないためのチェックポイントも詳しく解説します。
これからリビングの間取りを具体的に考えていくという方は、ぜひ最後までご覧になり、理想の住まいづくりのヒントを見つけてください。
リビング間取りの基本レイアウトパターン3選

リビングダイニングキッチン、いわゆるLDKの間取りは、その配置によって空間の印象や使い勝手が大きく変わります。
まずは、代表的な3つのレイアウトパターンの特徴を理解し、ご自身の家族構成やライフスタイルに合うのはどれか考えてみましょう。
I型(縦長)LDKレイアウト
I型レイアウトは、キッチン・ダイニング・リビングが一直線に並んだ間取りです。
「タテ型」とも呼ばれ、特にマンションや縦長の敷地でよく採用されます。
最大のメリットは、リビング、ダイニング、キッチンのどこにいても部屋全体を見渡せることです。
壁が少なく縦方向への視線が抜けるため、開放的な空間を演出しやすくなります。
常に家族の気配を感じながら生活できるため、小さなお子様がいるご家庭でも安心して家事ができると人気です。
また、壁面が広くなるため、ソファやテレビボードといった家具の配置に困らないのも大きなメリットです。
ただし、窓から離れたキッチン側まで自然光が届きにくくなることがあります。
その場合は、吹き抜けや高窓を設けて採光を確保する工夫が必要です。
L型LDKレイアウト
L型レイアウトは、その名の通りLDKをL字型に配置する間取りです。
例えば、長辺にキッチンとダイニング、短辺にリビングを配置する、といった形が考えられます。
このレイアウトの魅力は、ひとつながりの空間でありながら、リビングとダイニングのゾーンを緩やかに分けられる点にあります。
一体型の開放感と、それぞれの空間の独立性を両立でき、「食事をする場所とくつろぐ場所を分けたい」という方におすすめです。
お客様をリビングにお迎えする際、生活感の出やすいキッチンへの視線を自然に遮ることができるのも嬉しいポイントです。
注意点として、コーナー部分がデッドスペースになりやすいことが挙げられます。
コーナーに観葉植物を置いたり、L字型のソファを配置したりするなど、空間を有効活用する工夫をしましょう。
独立・セパレート型レイアウト
独立・セパレート型は、リビング・ダイニング・キッチンを壁や間仕切りで区切る間取りです。
完全に部屋を分けるタイプのほか、壁などで部屋を部分的に区切る「リビング ダイニング 別 空間 間取り」も含まれます。
このタイプの最大のメリットは、それぞれの空間の役割を明確にできることです。
来客時に生活感のあるキッチンを見られたくない、料理の匂いがリビングに広がるのを防ぎたい、というニーズにしっかりと応えられます。
リビングでくつろぐ家族と、ダイニングで勉強に集中する子供、というように、家族が同じ空間にいながらそれぞれの時間を大切にしたい場合にも適しています。
デメリットは、一体型に比べてやや閉塞感が出やすい点です。
その場合は、壁の代わりにガラスの引き戸や室内窓を設置して視線の抜け道を作ると、繋がりを感じさせつつ空間を仕切ることができます。
【広さ・テイスト別】おしゃれなリビング間取り実例

理想のリビングを思い描く上で、たくさんの実例を見ることは何よりのヒントになります。
ここでは、具体的な広さや人気のインテリアテイスト別に、おしゃれなリビングの実例をご紹介します。
16畳〜20畳のリビング実例
注文住宅で最も一般的な16畳〜20畳のldk 間取りについて、広く快適に見せるレイアウトのコツを解説します。
コンパクトな空間でもldk レイアウトを工夫すれば、使いやすくおしゃれなリビングが実現可能です。
例えば、縦長 リビング キッチンの間取りでは、家具を壁際に寄せて中央の動線を確保する、背の低い家具を選ぶといったテクニックが有効です。
また、人気の対面キッチン ソファ 配置では、キッチンの前にダイニング、その奥にソファを置くことで、料理中も家族とのコミュニケーションが取りやすくなります。
床の色を明るい色にしたり、壁紙を白基調にしたりするだけでも、空間の広がりは大きく変わります。
マンション リビング 間取りのリフォームを検討している方にも参考になる、おすすめのLDK 間取り おすすめアイデアを具体的な実例写真とともに紹介します。
21畳以上の開放的なリビング実例
21畳以上の広々とした家 リビング おしゃれな空間は、注文住宅 リビングの醍醐味です。
この広さを最大限に活かすためには、間取りの工夫が欠かせません。
例えば、庭に面して床から天井までの大きな窓(掃き出し窓)を設置して庭とのつながりを持たせたり、吹き抜けを設けて縦方向の開放感をプラスしたりすることで、圧巻の空間が生まれます。
カッコいい リビングを目指すなら、家具の選び方も重要です。大型のL字ソファや6人掛け以上のダイニングテーブルをゆったりと配置し、壁との間に「余白」を楽しむことで、ホテルのラウンジのような上質な雰囲気を演出できます。
床材や壁紙、照明計画にもこだわり、統一感のあるインテリアでまとめた注文住宅 おしゃれ リビングの実例を多数ご紹介します。
北欧・ナチュラルテイストのリビング実例
温かみのある雰囲気が人気の北欧・ナチュラルテイストは、おしゃれ ldkを実現するための王道スタイルです。
LDK インテリア 実例として、無垢材のフローリングや白を基調とした壁紙をベースに、木の質感を活かした家具でコーディネートした空間は、家族が自然と集まる居心地の良さを生み出します。
リビングをおしゃれにするコツは、アクセントカラーの巧みな使い方です。
クッションやラグ、壁に飾るアートなどに、自然を彷彿とさせるペールトーンのブルーやグリーンを取り入れると、空間がぐっと洗練されます。
また、部屋のコーナーに観葉植物を置いたり、ダイニングテーブルの上にデザイン性の高いペンダントライトを吊るしたりして、優しい光を演出するのも効果的です。
誰でも真似できるおしゃれな リビング 間取りのヒントが満載です。
モダン・ホテルライクなリビング実例
生活感を感じさせない、洗練されたモダン リビング 間取りは、多くの人が憧れるスタイルです。
このスタイルを実現するためのポイントは、色数を抑えたカラーコーディネートと、計算された照明計画にあります。
グレーやベージュ、グレージュといったニュートラルカラーを基調に、アイアンやガラス、大理石調のタイルといった異素材を組み合わせることで、空間に上質なメリハリが生まれます。
テレビボードの壁に間接照明を仕込んで壁を照らしたり、空間全体を照らすシーリングライトではなくダウンライトを複数効果的に配置したりすると、夜は一層ラグジュアリーな雰囲気に。
理想 の リビング 間取りを叶えるためには、収納計画も極めて重要です。
壁面収納や大型のパントリーを充実させ、日用品などが表に出ないスッキリとした空間を保つ工夫が求められます。
広く見せるリビングの家具配置テクニック

どんなに素敵な間取りでも、家具の配置ひとつで暮らしの快適さは大きく変わります。
ここでは、リビングを広く、そして使いやすく見せるための家具配置の基本的なテクニックをご紹介します。
ソファとテレビの最適な距離と配置
リビングでの過ごし方を大きく左右するのが、ソファとテレビの配置です。
快適な視聴のためには、テレビ画面の高さの約3倍の距離を確保するのが理想とされています。
例えば50インチのテレビ(高さ約65cm)なら、約1.95mの距離が必要です。
リビング 家具 配置例として最も一般的なのは、壁際にテレビを置き、その対面にソファを配置するパターンです。
このレイアウトは動線も確保しやすく、スッキリとした印象になります。
また、リビングダイニングが一体の場合、ソファで空間を緩やかに仕切るレイアウトも人気です。
この際、ソファの背面も美しいデザインのものを選ぶと、部屋全体の質感が向上します。
LDK 家具 配置を考える際は、窓からの光の入り方(テレビ画面への映り込み)やコンセントの位置も考慮して、最適な場所を見つけましょう。
ダイニングテーブルの配置パターン
ダイニング キッチン の レイアウトは、家事効率と食事の快適性に直結します。
最も効率的なのは、キッチンの横にダイニングテーブルを配置する横並びのレイアウトです。
調理したものをすぐにテーブルに出せ、食後の片付けもスムーズです。
調理スペースの延長としても使えるメリットがあります。
一方、キッチンの前にダイニングテーブルを置く対面レイアウトは、リビング全体を見渡せる開放感が魅力です。
リビングダイニング 家具配置のポイントは、テーブルと椅子の周りに十分な通路幅を確保することです。
人が座った状態で後ろをスムーズに通るには、最低でも60cm以上のスペースが必要になります。
家族構成や来客の頻度も考慮して、最適なサイズと配置を計画することが大切です。
生活動線を確保する家具レイアウトの基本
人が室内を移動する際の通り道を「動線」と呼びます。
この動線を家具で塞いでしまうと、途端に暮らしにくい家になってしまいます。
リビング 家具 レイアウトの基本として、人が一人通るために最低60cm、二人がすれ違うためには90cm〜120cmの通路幅が必要だと覚えておきましょう。
特に、リビングの中を通り抜けて他の部屋へ移動するような間取りの場合は、その動線を意識して家具を配置することが重要です。
ソファとローテーブルの間は30〜50cm程度あると、窮屈さを感じません。
家具を置く前に、まず人の動きをシミュレーションすることで、ストレスのない快適なリビングが実現します。
リビングとダイニングの関係性|一体型と分離型の比較

リビングの間取りを考える上で、リビング、ダイニング、キッチンをどう繋げるかは大きなテーマです。
ここでは「一体型」と「分離型」のメリット・デメリットを比較し、どちらがご自身のライフスタイルに合っているか考えてみましょう。
一体型LDKのメリットとデメリット
リビング・ダイニング・キッチンがひとつの空間になった一体型のLDKは、近年の主流となっている間取りです。
メリット
- 開放的な空間 間仕切り壁がないため視界が広がり、実際の面積以上に空間を広く感じさせます。
- 家族のコミュニケーション キッチンに立ちながらリビングにいる家族と会話ができ、自然なコミュニケーションが生まれます。
- 家事効率の良さ キッチンの近くにダイニングテーブルを設置すれば、配膳や後片付けがスムーズです。
デメリット
- 匂いや煙が広がりやすい 料理中の匂いや煙がリビング全体に広がってしまうことがあります。
- 生活感が出やすい 来客時にキッチンが丸見えになるため、常に整理整頓を心がける必要があります。
- 冷暖房効率 空間が広い分、冷暖房が効きにくく光熱費がかさむ傾向があります。
分離型LDKのメリットとデメリット
キッチンだけを独立させたり、リビングとダイニングの間に間仕切りを設けたりする分離型の間取りです。
メリット
- 空間にメリハリがつく 食事、くつろぎといった各スペースの役割が明確になり、生活にメリハリが生まれます。
- 来客時に便利 生活感の出やすいキッチンを隠せるため、急な来客でも慌てずにリビングへ案内できます。
- 匂いや音を遮断できる 料理中の匂いや調理器具の音がリビングに広がりにくく、快適に過ごせます。
デメリット
- 閉塞感が出やすい 壁で仕切るため、それぞれの空間が狭く感じられたり、圧迫感が出たりすることがあります。
- コミュニケーションが減る可能性 料理中はキッチンに孤立してしまい、家族との会話が少なくなる可能性があります。
- 配膳の手間 キッチンとダイニングの間に距離があると、配膳や片付けの手間が増えることがあります。
もっと快適に!リビングを広く開放的にする間取りの工夫

限られたスペースでも、ちょっとした設計のコツを取り入れることで、リビングの快適さは格段に向上します。
ここでは、リビングをさらに広く、開放的に見せるための具体的な間取りの工夫を6つご紹介します。
吹き抜けで縦の空間を広げる
リビングの面積が少し足りないと感じる時でも、吹き抜けをつくると縦方向への視線が抜け、開放的で明るい住まいを実現できます。
高い位置に設けた窓から効果的に自然光を採り入れられるのも大きなメリットです。
見た目にもおしゃれでダイナミックな雰囲気を演出できるでしょう。
ただし、暖かい空気が上に溜まりやすいため、家の断熱性を高めたり、天井にシーリングファンをつけたり、全館空調を検討したりといった寒さ・暑さ対策は必須です。
リビング階段で開放感とデザイン性を両立
リビングの中に2階へ上がる階段を設けるリビング階段も人気の間取りです。
1階と2階のつながりが生まれることでリビングの開放感が高まります。
また、2階へ行く際に必ずリビングを通るため、家族のコミュニケーションを自然と育むことができるのも魅力です。
階段自体がおしゃれなインテリアの一部となり、空間のアクセントにもなります。
注意点として、吹き抜けと同じく2階から冷気が下りてきやすいため、断熱性を高める、階段の入り口にロールスクリーンや引き戸を設置するなどの工夫をしましょう。
スキップフロア・小上がりで空間に変化をつける
壁で仕切らずに空間に変化をつけたいなら、床の高さに段差を設けるスキップフロアや小上がりがおすすめです。
例えばリビングを一段低くすると、籠るような落ち着いた雰囲気の「ダウンフロアリビング」になります。
LDKの一角に小上がりの畳スペースを設ければ、ソファ代わりに腰かけたり、洗濯物を畳んだり、お子様のお昼寝スペースにしたりと多目的に使えます。
段差部分を大容量の収納スペースとして活用できるのも大きなメリットです。
アウトドアリビングで内外をつなぐ
室内だけでなく、部屋の外まで上手に活用するのも、居心地のよいリビングをつくるポイントです。
リビングの延長上にウッドデッキやタイルテラスを配置すれば、リビングそのものの広さを変えずに、視覚的な広がりと開放感を得られます。
リビングとテラスの床の高さを揃え、大きな窓でつなげば、内と外が一体化した「アウトドアリビング」として活用できます。
家族でバーベキューを楽しんだり、太陽の光を感じながらリラックスしたりと、暮らしの質がさらに高まるでしょう。
家づくりで後悔しないリビング間取りのチェックリスト
理想のリビングを実現するために、間取り図を受け取った際には、以下のポイントをご自身の暮らしに当てはめながらチェックしてみましょう。
完成してから後悔しないために、計画段階での確認が何よりも重要です。
生活動線と家事動線はスムーズか
間取りを考える上で動線計画は欠かせないポイントです。
生活動線とは、朝起きてから夜寝るまで、家族が家の中を移動する経路のこと。
これが複雑だと、毎日の生活でストレスを感じてしまいます。
また、炊事や洗濯、掃除など、家事をする際の動きを表す家事動線も重要です。
例えば、「キッチン⇔パントリー⇔洗面脱衣室⇔物干しスペース」がスムーズにつながる「回遊動線」は、家事の効率を劇的にアップさせます。
リビングを移動する際に毎回ソファとテレビの間を通るなど、くつろぎを妨げる動線になっていないかもしっかり確認しましょう。
収納スペースは十分に確保されているか
「過ごし やすい リビング 間取り」の鍵は、実は収納計画にあります。
リビングは家族が集まる場所だからこそ、モノも集まりやすい空間です。
お子様のおもちゃや学用品、新聞や雑誌、日用品のストックなど、リビング周りで使うものを想定し、それらをしまう場所をあらかじめ計画しておくことが後悔しないためのポイントです。
例えば、テレビボードを収納力の高いものにしたり、壁一面に壁面収納を設けたりするのが効果的です。
また、小上がり和室の下を大容量の引き出し収納にするアイデアも人気があります。
計画段階で「どこに」「何を」しまうかを具体的にシミュレーションすることで、いつでもスッキリ片付く理想 の リビングが実現します。
採光・風通しと外からの視線
一日の中で多くの時間を過ごすリビングは、明るく風通しの良い場所であることが理想です。
南向きのリビングは一日を通して安定した光を取り込めますが、夏場は日差しが強すぎないか、軒や庇で調整する必要があるかなども検討しましょう。
また、風の通り道を意識して、対角線上に窓を配置すると効率的に換気ができます。
一方で、プライバシーの確保も忘れてはならないポイントです。
大きな窓を設けた結果、道路や隣家からの視線が気になって一日中カーテンを閉めっぱなし、ということになっては本末転倒です。
窓の位置や大きさ、すりガラスの活用、植栽やフェンスによる目隠しなどをセットで計画しましょう。
コンセントとスイッチの位置は適切か
間取りの打ち合わせで見落としがちですが、暮らし始めてから後悔するポイントの代表格がコンセントとスイッチの位置です。
選ばない方がいい 間取りの典型例として、家具を置いたらコンセントが隠れてしまった、というケースは後を絶ちません。
ソファの横にはスマートフォン充電用のUSB付きコンセント、ダイニングテーブルの近くにはホットプレート用のコンセント、部屋の隅にはロボット掃除機の基地やコードレス掃除機充電用のコンセント、といったように、具体的な利用シーンを想像しながら配置を決めることが重要です。
また、照明のスイッチは、部屋の入り口だけでなく、生活動線を考えて複数箇所でON/OFFできる「3路スイッチ」などを採用すると、暮らしの質が格段に向上します。
まとめ
家族みんなが集まる場所だからこそ、リビングの間取りにはこだわりたいもの。
ゆったりとくつろげる、理想のリビングがある家は、暮らすほどに愛着も増していきます。
この記事では、リビングの間取りを考える上で重要な「基本レイアウト」「おしゃれな実例」「家具配置」「開放的にする工夫」、そして「後悔しないためのチェックリスト」まで、幅広く解説しました。
リビングの間取りに正解はありません。
大切なのは、ご紹介したポイントを参考にしながら、ご自身の家族が「どんな暮らしを送りたいか」を具体的にイメージすることです。
この記事が、あなたの理想の住まいを実現するための一助となれば幸いです。
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