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地震に強い家とは?建築する際のポイントや注意点を解説

  • 作成日:2024/01/12
  • 更新日:2026/01/09
  • 編集者:山根木材メディア編集部
地震に強い家とは?建築する際のポイントや注意点を解説

日本は世界でも有数の地震大国です。
いつ起こるかわからない大地震から、家族の命と財産を守るためには「地震に強い家」を建てることが何よりも重要です。
しかし、ハウスメーカーや工務店のカタログを見ると、どこも「地震に強い」と書かれており、何を基準に選べばよいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。
実は、本当に地震に強い家を見分けるためには、曖昧なイメージではなく「耐震等級」や「構造計算の方法」といった客観的な指標を知る必要があります。
この記事では、地震に強い家の具体的な条件や構造別の特徴、そして主要ハウスメーカーの耐震技術について徹底的に解説します。

後悔しない家づくりのために、ぜひ判断基準の一つとしてお役立てください。

地震に強い家を実現する3つの必須条件

一戸建て住宅の模型を手で持つ人

「地震に強い家」と言っても、その定義は様々です。
感覚的な「強そう」ではなく、数値や計算に基づいた科学的な根拠が不可欠です。
ここでは、プロが重視する「本当に地震に強い家」であるための3つの絶対条件について解説します。

倒壊リスクを最小限に抑える耐震等級3の取得

地震への強さを判断する上で最もわかりやすく、かつ重要な指標が「耐震等級」です。
これは「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づき、建物の耐震性能を3段階で評価したものです。
これから家を建てるのであれば、最高等級である耐震等級3の取得を強く推奨します。

  • 耐震等級1: 建築基準法で定められた最低限の耐震性能。震度6強から7程度の地震で「倒壊・崩壊しない」ことが基準ですが、損傷して住み続けられなくなる可能性があります。
  • 耐震等級2: 等級1の1.25倍の強度。学校や病院などの避難所となる公共施設と同等のレベルです。
  • 耐震等級3: 等級1の1.5倍の強度。警察署や消防署など、災害復興の拠点となる施設と同等の最高レベルの耐震性です。

実際に2016年に発生した熊本地震の調査データでは、震度7の揺れを2回受けた地域において、耐震等級3の住宅は大部分が無被害または軽微な損傷で済み、倒壊した建物はゼロだったという報告があります。
一方で、等級1や2の住宅では倒壊などの大きな被害が出たケースもありました。
「大地震が来ても家族の命を守り、その後も住み続けられる家」を目指すなら、耐震等級3は決して過剰なスペックではなく、必須の条件と言えるでしょう。

簡易計算ではない許容応力度計算の実施

「耐震等級3なら安心」と思われがちですが、実はその計算方法には種類があり、精密度が大きく異なります。
木造2階建てなどの住宅では、特例により簡易的な計算(壁量計算など)で済まされることが多くありますが、より確実な安全性を求めるなら許容応力度計算(構造計算)を実施しているかどうかが極めて重要です。

  • 壁量計算(簡易計算): 地震や風の力に対して必要な壁の量(耐力壁)があるかを確認する簡易的な方法です。多くの木造住宅で採用されていますが、柱や梁一本一本にかかる詳細な負荷までは計算しません。
  • 許容応力度計算: 柱、梁、基礎など、建物を構成する部材一つひとつにかかる力を緻密に計算し、安全性を確かめる方法です。鉄骨造やRC造では義務付けられていますが、一般的な木造住宅では義務ではありません。

壁量計算で「耐震等級3相当」と謳っている住宅と、許容応力度計算を行って正式に「耐震等級3」の認定を受けた住宅とでは、実際の信頼性に差が出る可能性があります。
構造計算には数十万円の費用と時間がかかりますが、数千万円の家と家族の命を預けることを考えれば、決して高いコストではありません。
依頼先の工務店やメーカーが、全棟で許容応力度計算を実施しているかどうかを必ず確認しましょう。

建物のねじれを防ぐ偏心率0.15以下の設計

耐震性を高めるためには、壁の量だけでなく「バランス」が重要です。
いくら頑丈な壁がたくさんあっても、その配置が偏っていると、地震の揺れで建物がねじれて倒壊するリスクが高まります。
このバランスを示す指標が偏心率です。
偏心率とは、建物の重さの中心である「重心」と、建物の強さの中心である「剛心」のズレ具合を表す数値です。
この重心と剛心の距離が近いほど、建物はバランス良く揺れに耐えることができます。

建築基準法では偏心率を0.3以下と定めていますが、より高い安全性を目指すのであれば、偏心率0.15以下を設計目標とすることをおすすめします。
例えば、南側に大きな窓(開口部)が多く、北側に壁が多いといった間取りは、壁の配置バランスが悪くなりやすく、偏心率が大きくなる傾向があります。
意匠性や開放感も大切ですが、構造のプロである設計士と相談し、バランスの取れた設計を行うことが、地震に強い家づくりの基本です。

木造と鉄骨と鉄筋コンクリートの耐震性比較

話し合いながら住宅図面を作成する人

家づくりを検討する際、「木造は地震に弱いのではないか?」「鉄骨やコンクリートの方が頑丈なのでは?」という疑問を持つ方は少なくありません。
ここでは、主要な3つの構造(木造・鉄骨造・鉄筋コンクリート造)について、耐震性の観点からそれぞれの特徴とメリット・デメリットを比較します。

耐震等級3確保なら木造でも十分な安全性

「木造=弱い」というのは過去のイメージであり、現在の建築基準法に基づき、適切に設計・施工された木造住宅は非常に高い耐震性を持っています。
木造の最大のメリットは「軽さ」です。
地震のエネルギーは建物の重量に比例して大きくなるため、軽い木造住宅は、鉄骨やコンクリート造に比べて地震の揺れを受けにくいという特性があります。
また、近年の木造住宅は、接合金物の進化やエンジニアリングウッド(集成材)の活用、面材工法(ツーバイフォーなど)の普及により、強度が飛躍的に向上しています。
しっかりと構造計算を行い、耐震等級3を取得した木造住宅であれば、鉄骨造やRC造に劣らない安全性を確保することが十分可能です。

コストパフォーマンスにも優れているため、予算を抑えつつ高い安全性を実現したい方には最適な選択肢と言えます。

倒壊しにくく大空間を作れる鉄骨造のメリット

鉄骨造(S造)は、柱や梁に鉄骨を使用する工法です。
鉄という素材は強度が高く、粘り強い(塑性変形能力が高い)という特徴があります。
そのため、大地震の強大な力が加わっても、ポキリと折れるのではなく、あえて変形することでエネルギーを吸収し、倒壊を防ぐことができます。
鉄骨造の大きな魅力は、木造よりも柱の数を減らせるため、広々としたリビングや大きな窓といった大空間を実現しやすい点です。
間取りの自由度が高く、開放的なデザインを好む方に向いています。

ただし、木造に比べて重量があるため、より強固な地盤や基礎が必要となり、建築コストは高くなる傾向があります。
また、鉄は火に弱いという弱点があるため、耐火被覆などの対策もしっかり行われています。
大手ハウスメーカーの多くが軽量鉄骨の商品や重量鉄骨の商品を展開しており、工場生産による品質の安定性も魅力の一つです。

最強の強度を持つがコスト高な鉄筋コンクリート造

鉄筋コンクリート造(RC造)は、引っ張る力に強い「鉄筋」と、圧縮する力に強い「コンクリート」を組み合わせた構造です。
2つの素材が互いの弱点を補い合うことで、非常に高い強度と剛性を発揮します。
耐震性はもちろんのこと、耐火性、遮音性、耐久性においても他の構造より優れており、まさに「シェルター」のような安心感を得ることができます。
マンションやビルで多く採用されている構造ですが、戸建て住宅でも採用可能です。
一方で、RC造は建築コストが木造や鉄骨造に比べて非常に高額になります。

また、建物自体が非常に重くなるため、強固な地盤が必要となり、地盤改良費が高額になるケースも少なくありません。
予算に余裕があり、何よりも圧倒的な「強さ」と重厚感を求める方にはおすすめの構造です。

耐震と制震と免震の仕組みとコストの違い

黒い外壁塗装が印象的な平屋住宅

地震対策には、大きく分けて「耐震」「制震」「免震」の3つの工法があります。
これらは地震の揺れに対するアプローチが全く異なります。
それぞれの仕組みと特徴、コストの違いを理解して、自分たちの予算と求める安全性に合った工法を選びましょう。

建物自体を固くして耐える基本の耐震構造

耐震とは、その名の通り「地震の揺れに耐える」構造のことです。
壁に筋交いを入れたり、構造用合板で固めたりして建物を頑丈にし、地震のエネルギーを受け止めて倒壊を防ぎます。
現在の日本の住宅においては最も一般的な工法であり、建築基準法で定められた耐震基準もこの「耐震」をベースにしています。
最大のメリットは、他の工法に比べて導入コストが抑えられることです。
特別な装置を必要としないため、標準仕様で採用されていることがほとんどです。

デメリットとしては、地震の揺れがダイレクトに建物に伝わるため、上層階ほど揺れが激しくなる点です。
繰り返しの地震を受けると、釘や接合部が徐々に緩み、ダメージが蓄積する可能性があります。
また、家具の転倒リスクも高いため、家具固定などの内部対策が必須です。

ダンパーで揺れを吸収し損傷を防ぐ制震構造

制震とは、建物内部にダンパー(油圧式やゴム製などの制震装置)を設置し、地震のエネルギーを吸収して揺れを抑える技術です。
高層ビルなどでは古くから採用されてきましたが、近年では一般の戸建て住宅でも標準採用やオプション設定するハウスメーカーが増えています。
制震ダンパーが地震の揺れを熱エネルギーなどに変換して吸収することで、建物の変形を抑え、構造躯体へのダメージを軽減します。
特に、本震の後に続く「余震」や「繰り返しの地震」に対して高い効果を発揮するのが特徴です。
コストは耐震構造に数十万円〜100万円程度の上乗せが必要ですが、免震構造に比べれば安価に導入できます。

耐震構造と組み合わせることで、「固くて、かつ粘り強い家」を実現できるため、コスト対効果の高い地震対策として人気が高まっています。

建物と地盤を切り離し揺れを伝えない免震構造

免震とは、建物と基礎の間に積層ゴムやボールベアリングなどの免震装置を設置し、建物を地盤から絶縁する(切り離す)技術です。
地震が起きても、地盤の激しい揺れが建物に直接伝わらないため、建物はゆっくりと水平移動するような動きになります。
その効果は絶大で、震度7クラスの激震であっても、室内では震度1〜2程度にしか感じないと言われるほどです。
建物自体の損傷はもちろん、家具の転倒や室内での怪我のリスクを劇的に減らすことができます。まさに「究極の地震対策」と言えるでしょう。
しかし、導入コストは非常に高く、一般的な戸建て住宅でも数百万円規模の追加費用がかかります。

また、定期的な装置の点検やメンテナンスが必要になること、敷地形状や地盤条件によっては設置できない場合があることなどがデメリットです。

倒壊リスクを高める危険な間取りと強い家の形

地図を使って土地選びをする人たち

地震に強い家を作るためには、構造計算や工法だけでなく、建物の「形」や「間取り」も重要な要素です。
実は、デザインを優先しすぎた結果、構造的に弱くなってしまうケースがあります。
ここでは、避けるべき特徴と理想的な形について解説します。

負荷が均等に分散する総二階や正方形の形状

地震に最も強い家の形は、上から見たときに正方形や長方形で、かつ1階と2階の壁の位置が揃っている「総二階」と呼ばれるシンプルな形状です。
凹凸の少ないシンプルな箱型の家は、地震のエネルギーを建物全体で均等に受け止め、バランスよく地面へ逃がすことができます。
力が一箇所に集中しにくいため、構造的な負担が少なく、倒壊やねじれのリスクを最小限に抑えられます。
逆に、L字型やコの字型、平面的に複雑な形状をした家は、地震時に接合部分に応力が集中しやすく、そこから亀裂や破損が生じる恐れがあります。
コスト面でも、シンプルな形状の方が外壁や屋根の面積が少なくなるため、建築費やメンテナンス費を抑えられるというメリットがあります。

1階の壁量が不足しやすいビルトインガレージのリスク

愛車を雨風から守れるビルトインガレージ(インナーガレージ)は人気の間取りですが、耐震性の観点からは注意が必要です。
ガレージ部分には車が出入りするための大きな開口部が必要となるため、どうしてもその面の壁(耐力壁)が少なくなります。
特に、建物を支える1階部分の壁量が不足したり、配置バランスが悪くなったりすると、地震時に1階部分が押しつぶされて倒壊するリスクが高まります。
ビルトインガレージを採用する場合は、木造であれば通常よりも強固な構造計算(許容応力度計算)を行ったり、開口部を補強する門型フレームを採用したりするなどの対策が不可欠です。
不安な場合は、大開口に強い鉄骨造を検討するのも一つの方法です。

構造的な弱点となりうる大きな吹き抜けやオーバーハング

開放的なリビングを実現する「大きな吹き抜け」や、2階部分が1階よりも飛び出している「オーバーハング(キャンチレバー)」のデザインも、構造的には弱点となりやすい要素です。
吹き抜けは床がないため、地震の横揺れを伝える「水平構面」としての強度が低下します。
床がない分、周囲の梁や壁を補強して強度を確保する必要があります。
また、オーバーハングは飛び出した部分の重さを支えるために特殊な補強が必要となり、重心のバランスも崩れやすくなります。
これらのデザインを採用して地震に強い家を建てるには、高度な構造設計能力を持つ設計士や工務店に依頼することが重要です。

「耐震等級3」を取得できる設計になっているか、偏心率は適正範囲内かなどをしっかりと確認しましょう。

地震に強いハウスメーカーの特徴と独自技術

メンテナンス業者が部屋を点検している様子

多くのハウスメーカーが「地震に強い」ことをアピールしていますが、そのアプローチや技術は各社異なります。
ここでは、特に耐震性で評価の高い代表的なハウスメーカーの特徴をご紹介します。

重量鉄骨と制震フレームを持つヘーベルハウス

「比類なき壁」のキャッチコピーで知られるヘーベルハウス(旭化成ホームズ)は、地震に強い家の代名詞的存在です。
最大の特徴は、高層ビルにも使われる「重量鉄骨」と、地震エネルギーを吸収する制震フレーム「ハイパワードクロス」を組み合わせた強靭な構造です。
さらに、外壁材のALCコンクリート「ヘーベル」自体も高い耐久性を持ちます。
過去の大震災でも、延焼を食い止めたり、津波に耐えて残ったりした実例が多く、災害への強さで選びたい方から絶大な支持を得ています。

木造でも超耐震を実現する一条工務店

「家は、性能。」を掲げる一条工務店は、木造住宅でありながら圧倒的な耐震性能を誇ります。
国が定める耐震等級3を標準でクリアするのはもちろん、自社基準として耐震等級3をさらに上回る「超耐震」を設定。
実大振動実験を繰り返し行い、想定される巨大地震に耐えうる性能を実証しています。
壁・床・天井を強力に結びつける「ツインモノコック構造」により、建物の変形を最小限に抑えます。コストパフォーマンスと高性能を両立させたい方に人気です。

独自技術シーカスで揺れを抑える積水ハウス

業界最大手の一角である積水ハウスは、鉄骨・木造(シャーウッド)の両方で高い耐震技術を持っています。
特に鉄骨住宅で採用されている制震システム「シーカス」は、地震の揺れを熱エネルギーに変換して吸収する特殊なゴムを使用しており、震度7クラスの地震でも建物の変形量を約1/2に低減します。
繰り返す余震にも効果を発揮し、建物の長寿命化に貢献します。邸別自由設計を基本とし、デザインと安全性を高度に融合させています。

地震のエネルギーを吸収するダイワハウス

ダイワハウスの鉄骨住宅「xevoΣ(ジーヴォシグマ)」は、エネルギー吸収型耐力壁「D-NΣQST(ディーネクスト)」を標準搭載しています。
この耐力壁は、地震の強い揺れを受けると「しなやかに動く」ことでエネルギーを吸収し、早く揺れを収束させます。
また、持続する粘り強さも特徴で、繰り返しの地震を受けても性能が低下しにくい設計になっています。
天井高2m72cmという開放的な大空間を実現しながら、高い耐震性を確保できるのが強みです。

繰り返す地震に強いパナソニックホームズ

パナソニックホームズは、超高層ビルと同じ構造技術を用いた「制震鉄骨軸組構造(HS構法)」や「大型パネル構造(F構法)」などを展開しています。
独自の座屈拘束技術を採用し、地震の力で鉄骨がゆがんでしまうのを防ぎます。
実大振動実験では、阪神・淡路大震災の4.3倍のエネルギー量や、140回にも及ぶ過酷な振動実験を行い、構造体の交換が必要な損傷がなかったことを実証しています。
「地震あんしん保証」という独自の保証制度を設けている点からも、自信の高さが伺えます。

まとめ

緊急避難用のグッズが並んでいる様子

地震に強い家を建てるためには、「耐震等級3の取得」「許容応力度計算の実施」「バランスの良い設計」の3つが不可欠です。
構造については、木造・鉄骨・RC造それぞれにメリットがありますが、適切な計算と施工が行われていれば、どの構造でも十分な安全性を確保できます。
コストや間取りの希望に合わせて最適な構造と工法(耐震・制震・免震)を選びましょう。
そして忘れてはならないのが、「地盤」の重要性です。
どんなに頑丈な家を建てても、足元の地盤が弱ければ家は傾いたり倒壊したりしてしまいます。

土地選びの段階からハザードマップを確認し、必要に応じて適切な地盤改良工事を行うことが、家族の安全を守る第一歩です。

広島・東広島・福山エリアで、土地の特性を知り尽くし、地震に強く長く安心して住める木の家を建てたいとお考えなら、ぜひ山根木材にご相談ください。地域密着の強みを活かし、地盤調査から構造計算まで徹底した安全対策で、ご家族の理想の暮らしをサポートいたします。

耐震等級のイメージ

重さの比較をするバランスボード

地震から身を守るため机の下に隠れる人々

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私たちはお客様の住まいと暮らしに寄り添うライフパートナーとして、ご家族の思いに耳を傾け、ライフステージの変化も見据えた、お客様の暮らしに寄り添ったプランをご提案します。

お問い合わせ・資料請求は、下記お問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

この記事を書いた人
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山根木材メディア編集部

ヤマネホールディングス株式会社マーケティング課が、住まいの検討やより良い暮らしに向けたお役立ち情報などを発信しています。

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