広島でリフォーム・古民家再生を手がける山根木材の全面リフォーム事例

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思い出に溢れた家
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NEWReform No.006

《依頼者》
呉市 O様邸
《築年数》
約50年
《家族構成》
50代ご夫婦
《工期》
約3か月

思い出に溢れた家

屋根の梁を惜しんで残せるリフォームを選択

リフォームのきっかけ

空き家にしていた間に劣化が進み、建て替えも含めて検討を始めたところご主人が屋根の梁を見て立派なのもだから残したいと言われたことが リフォームを選択した理由。

リフォームを終えて

以前は玄関も狭い印象で廊下が脱衣場所という家でしたが、今は望んでいた通りの暮らし良さです。

リフォーム物語

介護福祉の現場を知る奥様にとって、これからの加齢に合わせた快適な住まいづくりは不可欠でした。 造りつけの収納で外へ出すものを減らし、広さとゆとりを確保。洗面室と浴室への間口を大きくとり、トイレは車椅子でも出入りできるよう配慮されました。 キッチンと向かい合う畳コーナーは段差を敢えて設け、腰かける姿勢でも寛げるようプラン。後から追加した柱は見栄えだけではなく、手摺りや背もたれにも使えます。 暮らしを優しく支える家は、お父様との思い出、ご夫婦の快適、どちらも受け継ぐ場所になりました。

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思い出の和室を残したい 劣化が進み建て替えも考えた 壁で仕切られ圧迫感があった玄関 Before

山根木材のお悩み解決リフォーム提案

壁で仕切られ圧迫感があった玄関

思い出の和室を残したい

劣化が進み建て替えも考えた

思い出の和室を残したい 劣化が進み建て替えも考えた 壁で仕切られ圧迫感があった玄関 After
Before After

お客様の声

圧迫感のあった玄関は斜めへ広さを確保して、坪庭のある素敵なもてなしの印象に。奥に続く二つの和室は残し、明るい縁側と玄関を繋げたことで 開放感も生まれましたね。以前は廊下の奥に手洗いがあり、浴室前の廊下で着替えをしていたのが、広い洗面脱衣室のおかげで使い易くなりました。 玄関側にあった和室は畳コーナーと対面キッチンに改装、夫婦が向かい合って食事を楽しんでいます。

担当コメント広島北ショールーム 木村 俊之

O様のリフォームは、奥さまが将来の生活イメージをしっかり持たれ、新しい発見もさせて頂きました。 こちらのプランをご提案しながら、ご夫婦の思いやご要望を引き出し、目に見える形へと反映していきました。リビングや畳下の収納など、工夫を積み重ね、物を 置かずに空間の広さを確保。仕切らない住まいのお手本だと思います。

木村 俊之 詳細情報はこちら

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