広島でリフォーム・古民家再生を手がける山根木材の全面リフォーム事例

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寛ぎのリビングへ一新した家
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NEWReform No.003

《依頼者》
安芸郡坂町K様邸
《築年数》
32年
《家族構成》
50代ご夫婦
《工期》
6ヵ月

寛ぎのリビングへ一新した家

玄関の位置変更と階段増築で新しい住まいの印象を

リフォームのきっかけ

築30年以上が経過した家は、壁の傷みも気になり始め、新築や建て替えを含めた検討をされていました。 住み慣れた家を無くしたくないとの思いでリフォームを決心しました。

リフォームを終えて

リフォーム物語

以前は南向きの玄関が、明るさと広さを独占していたような住まいで、居間として使っていた和室と隣接するダイニングキッチンには光が入りきらず、くつろげない空間になっていました。 「明るい居室、動線のいい水廻り、玄関のゆとりなど、こちらの希望を伝えた数社からプランを提案してもらいました。その時、ヤマネウッディーリフォームさんから出てきたプランが、他社を圧倒していました。一目惚れですよ(笑)」とご主人。 まず以前の玄関ホールは、南面の日当たりを活かしたリビングへと大胆に変更。そして和室部分を広い玄関ホールへと改装し、2階への階段部分を増築。水廻りはトイレと洗面室を入れ替えたことで、キッチンから水廻りへの移動はもちろん、新しいリビングと玄関ホールへの動線も確保。ご要望をかなえる出来映えとなりました。 階段も以前は廊下からそのまま直線で上がるだけの鉄砲階段。リフォーム後は明るく安全なコの字型となり、お気に入りのスペースへ生まれ変わりました。 以前と同じでは嫌というK様の思いに対応し、外観も和風と洋風が調和したモダンな印象に。増築した玄関と階段部分が新しいアクセントになっています。 担当したヤマネウッディーリフォームの森篤史さんは「既製品ではなく、お客様のご希望に合わせた遊びや余裕を取り入れていきました。それが住まいの大きな見せ場にもなっています」と満足そう。 無垢材をはじめとする素材へのこだわりはその一つ。例えばリビングと玄関ホールの境に、大黒柱となるヒノキを採用。既製品より太い木を特注して、玄関・リビング・ダイニングからも見える存在感を演出しました。また奥様のご要望というニッチが、空間の要所へ巧みにプランされています。ユニークなのはカウンターに樹皮を残すキハダを用いたこと。長さやカーブの曲がり具合など、場所によって少しずつ異なるオリジナルです。こうした高品質素材の仕入れが スムーズなのは、山根木材グループの信頼があってこそ。出窓のカウンターも広く取り、リビングのコーナーを占める出窓カウンターは、光に包まれるミニギャラリーのような雰囲気に。アイデアや提案を実現する高い技術力は、注文建築で培ったノウハウから生み出されています。今回はリフォームのタイミングに合わせ、耐震補強も行い、住まいの安全性を高められたこともポイント。増築のおかげで自慢の空間になった階段。2階へ上がると、開放感のある踊り場が迎えてくれます。ウォークインクローゼットや納戸を設けるなど、空間を出来るだけ広く使えるように収納を計画。家具を置かずに済むと奥様からも大好評です。

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南向きなのに暗い玄関だった カウンターや収納場所が少なく不便 築30年以上経過し劣化が気になっていた Before

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築30年以上経過し劣化が気になっていた

南向きなのに暗い玄関だった

カウンターや収納場所が少なく不便

南向きなのに暗い玄関だった カウンターや収納場所が少なく不便 築30年以上経過し劣化が気になっていた After
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